NICUに入って活動している、周産期領域で働く臨床心理士のネットワーク

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周産期心理士ネットワークについて

周産期心理士ネットワークは、NICUに入って心理臨床活動を行っている臨床心理士同士が、相互に連携をとり、研鑽をすることで、周産期領域における心理士の活動を支え、発展させていくことを目的としたものです。

主な活動は、メーリングリストによる情報・意見交換と、グループスーパービジョンや全国研修の開催です。


(新着情報)
・第3回日本周産期精神保健研究会のお知らせが届きました
                         →リンク・お知らせ へ

・Team18が 18トリソミーの子どもたちの写真集出版の クラウドファンディングを1月31日まで行っています               
     →https://readyfor.jp/projects/team18-18trisomy

・「ネオネイタルケア」連載が「臨床心理士のまなざし」にリニューアルしました
                          →文献紹介 へ

・「別冊発達32 妊娠・出産・子育てをめぐるこころのケア」出版されました
                          →文献紹介 

・「周産期精神保健への誘い」(メディカ出版)出版されました
                           →文献紹介 

・「18トリソミー:子どもへのよりよい医療と家庭支援をめざして」出版されました
                           →文献紹介 

・NICUとこころのケア第2版ー家族のこころによりそって 出版されました
                           →文献紹介 

・出生前診断とわたしたちー「新型出生前診断」(NIPT)が問いかけるもの 
                            出版されました                           
                           →文献紹介 

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